HOME>特集>サラーマンでもお金を借りて投資をすることができる

購入ときの負担が軽減

グラフ

不動産投資では購入費用が気になる人が多いです。マンションやアパートの一棟買いは、一般的なサラリーマンでは難しい投資です。しかし、ワンルームマンション投資なら、サラリーマンでも投資ができます。東京でも中古のワンルームマンションなら、2017年度の調べで、葛飾区なら約1100万程度が相場です。一棟買いでは億単位の費用が必要なことを考えれば、投資をしやすい範囲です。また、株やFX向けの資金を金融機関から借りることはできませんが、不動産であれば融資を受けることができます。そのため、自己資金が少ないサラーマンでも投資ができる点も魅力でしょう。

老後や相続も安心

家

ワンルームマンション投資は、需要がある物件さえ購入すれば安定して収入を得ることができます。購入の際の借金を完済し、入居者さえいれば、安定して収入を得ることができます。定年後も、安定して収入が得られるので老後も安心です。また、現金などで資産を残すよりも相続税がお得です。現金や株式などでは、時価で評価されて相続税を計算します。しかし、不動産は時価よりも評価が低く、一般的には7割~8割程度の評価です。1000万円の価値の物件でも、700~800萬円程度の評価で相続税が計算されるので税金対策にもなります。